Archive for 2006
網代提籃 [00-003]

野外での喫茶や野点などに持ち運ぶ煎茶道具、繊細かつ重厚な作品。
炉屏 [10-003]

煤竹を使用し、編み目に変化をつけた四つ目編みの脚つき一面仕上げの作品。
煤竹櫛目編 手付置花籠 [55-010]

煤竹を使用し櫛目編みの花籠でモダンな雰囲気がとても良い作品。
煤竹 蝉籠 [61-005]

煤竹を半分に割り、底になる部分を薄く削り半分に折り曲げ、根曲がり竹で巻き結んだ作品。
置花入 [55-009]

磨きの竹を使用した花籠でモダンな作品。
置花入 [55-008]

磨きの竹を使用した花籠でモダンな作品。
煤竹 宗全籠 [55-007]

久田宗全好みを煤竹により写した作品。
石畳編 置花籠 [55-006]

根曲がり竹を使用し、麻の葉編み、六つ目編みと石畳編みで制作した花籠で面白みのある作品。