Navigation:Home » Works » 2006 » August
Archive for August, 2006
風炉先屏風 [10-002]

煤竹を使用し、ござ目編みで制作られた作品。
風炉先屏風 [10-001]

煤竹を使用し、麻の葉網、櫛目編みで制作された作品。
煤竹 棗 [25-003]

表面全体に胡麻を蒔いた様な黒い模様があり、内側は黒漆が表面には金象嵌が施された作品。
油竹 炭斗 [50-001]

口は丸く底は四方で大振りのため、炉用として使用される作品。
不識棗 [25-002]

不識とは達磨のことで、その形が似ているところから名付けられたとされている作品。
扁額 [85-001]

ござ目編みで全体を構成した扁額で、文字に銀箔を施して深みを持たせた作品。