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Archive for September, 2006

煤竹櫛目編 花籠 [65-001]

煤竹櫛目編 花籠

煤竹を使用し櫛目編みの花籠でモダンな雰囲気がとても良い作品。

尺八掛花入 [61-001]

尺八花入

細い真竹をよく乾燥させ使用した花入で、本来の尺八と同様に指孔がある作品。

竹置花入 [56-001]

竹置花入

真竹をよく乾燥させ使用した竹花入で、竹の節から伸びた枝をカーブさせアクセントとした作品。

一重切花入 [66-001]

一重切花入

全面に切り込みがあり二本の竹を並べたような形の竹を使用した面白い作品。

煤竹 茶杓 [30-001]

煤竹 茶杓

煤竹を使用しそのものの柄をうまく生かした作品。

煤竹 繭籠 [60-001]

煤竹 繭籠

根曲竹の煤を使用、籠目編みに依り二重に編み込んだ作品。

煤竹 盛籠 [55-003]

煤竹 盛籠

細く割った煤竹の節を、曲線を描く様に規則的に並べ皮籐で留めた作品。

唐物写花籠 [55-002]

唐物写花籠

四つ目編み、ござ目編みで作られた唐物写花入で繊細な作品。

栗香合 [35-005]

栗香合

煤竹を横に用い、栗の丸みを竹のカーブに合わせ形取った作品。


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