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Archive for the ‘55 置花籠’ Category

花を生ける器(置き専用のもので様々の編み方や組み方で作られた作品)

煤竹 瓢置花籠 [55-012]

煤竹 瓢置花籠

上半分と下半分を別に編み、これらを繋ぎ合わせることにより瓢箪のような形を表現した作品。

煤竹 置花籠 [55-011]

煤竹 置花籠

煤竹特有の縄目模様による濃淡を組み合わせながらざっくりと編みあげた作品。

煤竹櫛目編 手付置花籠 [55-010]

煤竹櫛目編 手付置花籠

煤竹を使用し櫛目編みの花籠でモダンな雰囲気がとても良い作品。

置花入 [55-009]

置花入

磨きの竹を使用した花籠でモダンな作品。

置花入 [55-008]

置花入

磨きの竹を使用した花籠でモダンな作品。

煤竹 宗全籠 [55-007]

煤竹 宗全籠

久田宗全好みを煤竹により写した作品。

石畳編 置花籠 [55-006]

石畳編 置花籠

根曲がり竹を使用し、麻の葉編み、六つ目編みと石畳編みで制作した花籠で面白みのある作品。

籠目編 手付置花籠 [55-005]

籠目編 手付置花籠 正面

磨きの竹を使用し、籠目編みで制作した花籠で素直な作品。


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