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煤竹透 手付置花籠 [55-036]

煤竹本来の特色である色の濃淡が奇麗な花籠である。
煤竹 手付置花籠 [55-035]

編み目の大きい四つ目編みで仕上げ、立方体に手を付けた様な花籠である。
花籠 [65-004]

磨きの竹を使用し、底部分は荒い四つ目編み、立ち上がりから幅の細い籤(ひご)を二重にして編む捻り編みで、全体は魚籠(びく)の様な形である。
煤竹 置花籠 [55-033]

細く竹造りをした煤竹を使用し、華奢で小振りな作品である。
煤竹籠目編 置花籠 [55-032]

煤竹を使用し、全体を籠目編みと言うもっとも基本的な編み方で仕上げた花籠である。
手付置花籠 [55-026]

磨きの竹を使用、口造りと手は煤竹、全体を網代編みで編み上げた後に染料で染めた作品である。
煤竹 虫籠 [55-025]

煤竹を使用し、上下別々に作ったものを繋ぎ合わせ、虫籠を形作っている。
置花籠 [55-024]

磨きの竹を使用した網代網の花籠である。