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煤竹透 手付置花籠 [55-036]

煤竹本来の特色である色の濃淡が奇麗な花籠である。
手付置花籠 [55-034]

磨きの竹を使用し、煤竹 手付置花籠 [55-001]と同種の花籠である。
手付置花籠 [55-031]

底から胴近くまでは麻の葉つぶし編みで、胴にはささら編みを3段入れアクセントとしている。
煤竹 手付置花籠 [55-021]

全体を茣蓙編みで編み上げ、表面は拭き漆で艶を出し繊細の中に素朴さも感じられる作品である。
煤竹網代 手付菓子器 [40-005]

煤竹の特徴である濃淡の美しさを取り入れた作品である。
煤竹網代 手付丸盆 [40-004]

煤竹を使用し、縄目模様による煤竹特有の濃淡を取り入れた枡網代編みである。底の裏全体に黒漆が塗られている。
手付置花籠 [55-016]

幅のある磨きの竹を使用し、六つ目編みの一つを底とし、ざっくりと編み上げた作品。
煤竹網代 手付四方盆 [40-003]

煤竹を使用し、底部分を枡網代編みで編み、その後それぞれの立ち上がり部分を四方へ編み進めたものである。内側には二色の漆を何層にも重ねて塗り、研ぎ出しによる模様を施している作品。