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Posts Tagged ‘生花’

手付置花籠 [55-026]

手付置花籠

磨きの竹を使用、口造りと手は煤竹、全体を網代編みで編み上げた後に染料で染めた作品である。

煤竹 虫籠 [55-025]

煤竹 虫籠

煤竹を使用し、上下別々に作ったものを繋ぎ合わせ、虫籠を形作っている。

置花籠 [55-024]

置花籠

磨きの竹を使用した網代網の花籠である。

煤竹 花籠 [65-002]

煤竹 花籠

煤竹を使用し、幅の細い籤(ひご)を二重にして編む捻り編みで、後ろには燗が付けられ掛け花籠としても使いやすい作品である。

煤竹 手付置花籠 [55-023]

煤竹 手付置籠花入

竹編み籠が持つ規則的で繊細な網目模様(麻の葉編み)が特徴の花籠である。

手付置花入 [55-022]

手付置花入

晒し竹の表面の皮を薄く削り取った竹(磨きの竹)を使用、一定の幅にし、組み合わせた作品である。

煤竹 手付置花籠 [55-021]

煤竹 手付置花籠

全体を茣蓙編みで編み上げ、表面は拭き漆で艶を出し繊細の中に素朴さも感じられる作品である。

一重切花入 [66-005]

一重切花入

正面中央の割れを景色として取り入れた花入れである。

煤竹櫛目編 花籠 [55-018]

煤竹櫛目編 花籠

煤竹を使用、縄目による色の濃淡や、節を規則的に並べる事によりアクセントとしモダンな雰囲気の作品である。

掛花籠 [60-004]

掛花籠

根曲がり竹を使用し、箱枕の形をアレンジして作られた作品である。籠全体を染料で染め、漆を施す事により煤竹の風合いを大変良く醸し出している。


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