Posts Tagged ‘石畳編’
置花入 [55-019]

作品全体に根曲竹を使用している。茶道具制作から離れた、いわばオブジェとしての要素が強く、作者の遊び心が感じられる作品である。
掛花籠 [60-004]

根曲がり竹を使用し、箱枕の形をアレンジして作られた作品である。籠全体を染料で染め、漆を施す事により煤竹の風合いを大変良く醸し出している。
置花籠 [55-013]

根曲がり竹を使用し、麻の葉編み、六つ目編みと石畳編みで制作した花籠でどっしりとした作品。
石畳編 置花籠 [55-006]

根曲がり竹を使用し、麻の葉編み、六つ目編みと石畳編みで制作した花籠で面白みのある作品。
根曲竹 釜敷 [52-001]

根曲がり竹を使用、やたら編で構成され所々に石畳を入れた作品。