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Posts Tagged ‘篠竹’

煤竹 手付置花籠 [55-021]

煤竹 手付置花籠

全体を茣蓙編みで編み上げ、表面は拭き漆で艶を出し繊細の中に素朴さも感じられる作品である。

網代編 食籠 [40-002]

網代編 食籠

磨きの竹を使用した網代編みの食籠で、蓋は開き網代編み、底は枡網代編みで形成されている作品。

炉屏 [10-003]

炉屏

煤竹を使用し、編み目に変化をつけた四つ目編みの脚つき一面仕上げの作品。

風炉先屏風 [10-002]

風炉先屏風 全体

煤竹を使用し、ござ目編みで制作られた作品。


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