Navigation:Home » Home > 籠

Content starts here.

Posts Tagged ‘籠’

手付置花入 [55-022]

手付置花入

晒し竹の表面の皮を薄く削り取った竹(磨きの竹)を使用、一定の幅にし、組み合わせた作品である。

煤竹 手付置花籠 [55-021]

煤竹 手付置花籠

全体を茣蓙編みで編み上げ、表面は拭き漆で艶を出し繊細の中に素朴さも感じられる作品である。

煤竹櫛目編 花籠 [55-018]

煤竹櫛目編 花籠

煤竹を使用、縄目による色の濃淡や、節を規則的に並べる事によりアクセントとしモダンな雰囲気の作品である。

掛花籠 [60-004]

掛花籠

根曲がり竹を使用し、箱枕の形をアレンジして作られた作品である。籠全体を染料で染め、漆を施す事により煤竹の風合いを大変良く醸し出している。

煤竹 砧置花籠 [55-017]

煤竹 砧置花籠

中国の龍泉窯青磁の一種「砧青磁」をとらえて煤竹で造られた籠である。

手付置花籠 [55-016]

手付置花籠

幅のある磨きの竹を使用し、六つ目編みの一つを底とし、ざっくりと編み上げた作品。

煤竹 置花籠 [55-014]

煤竹 置花籠

煤竹を使用し、幅の細い籤(ひご)を二重にして編む捻り編み。口造りを根曲がり竹で巻き、上部を内側に巻き込んだ様な形をした作品。

置花籠 [55-013]

置花籠

根曲がり竹を使用し、麻の葉編み、六つ目編みと石畳編みで制作した花籠でどっしりとした作品。


Archives

Feed

Meta