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煤竹網代 水指 [15-008]

煤竹網代 水指

全体を網代編みで構成し、胴の辺りで網目模様に変化をつけ、蓋が特徴的な作品である。

煤竹網代 菓子器 [40-007]

菓子器

煤竹を使用、縦六角網代編みから始まり、全体を網代編みで仕上げた作品である。

網代 平茶碗 [20-006]

網代 平茶碗

煤竹を使用し網代編みで制作された平茶椀で、竹の茶碗としては第二作目である。

煤竹網代 急須 [05-003]

煤竹網代 急須

把手の位置から横手(よこて)の急須で、日常において使用するポピュラーな形である。

煤竹網代 茶櫃 [80-006]

煤竹網代 茶櫃

煤竹の特徴である色の濃淡を規則的な編み方に生かした作品である。煎茶道具一式を入れ手前などに用いることが出来る。

煤竹網代 水指 [15-006]

煤竹網代 水指

全体を網代編みで構成、下方三分の一辺りで網目模様に変化をつけ、底は升網代編みの作品である、

煤竹網代 水指 [15-005]

煤竹網代 水指

胴は二種類の網代編みにより変化をつけ、煤竹の縄目による濃淡が微かに伺える。蓋は煤竹独特の濃淡や節による凹凸が面白い。

煤竹網代 硯箱 [80-005]

煤竹網代 硯箱

煤竹の濃淡ををうまく取り入れ全体を枡網代編み、三本網代編みで構成し、蓋を取ると二段重ねになっている硯箱である。


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