Posts Tagged ‘網代編’
網代編 水注 [80-004]

全体は網代編みで形成され、表面は黒漆と朱漆を色分けて塗り、斬新なイメージを醸し出した作品である。
網代編 水注 [80-003]

たこ揚げの時に使用する、たこ糸を巻く六角形の糸巻きの様な形をした水注である。
煤竹網代 平水指 [15-004]

煤竹の縄目による濃淡を取り入れ、全体を網代編みでふっくらと仕上げた作品である。
網代 平茶碗 [20-005]

煤竹を使用し網代編みで制作された平茶椀で、竹の茶碗としては第一作目である。
煤竹網代 炭斗 [50-002]

煤竹の縄目模様による濃淡を用いて交色波網代編みで制作した作品。
手付茶籠 [00-004]

煎茶用として作られた茶籠で素朴な雰囲気、野趣のある作品である。
煤竹網代 手付菓子器 [40-005]

煤竹の特徴である濃淡の美しさを取り入れた作品である。
網代 六角抹茶椀 [20-004]

煤竹を使用し網代編みで制作された抹茶椀である。